お笑いトリオ「B-21スペシャル」のヒロミが、初の単独ライブを行うと報じられた。
久しぶりの芸能活動となるのだが・・・ ⇒芸能ブログ 芸能裏話・噂
誰であろうとタメ口のヒロミがある人物をとうとう激怒させ芸能活動が減っていったという。 ranking

その人物とは、『発掘!あるある大事典』で共演した堺正章。

当時、「笑っていいとも!」でもあの大御所のタモリさんに向かって、

「タモリ!!」とか
「タモ!!」

とかヒロミだけしかそんなこと言える人いてませんでしたよね。

そんなヒロミが堺正章にも同じように・・・・

(以下、引用)
「元暴走族だったヒロミはイケイケのヤンキーキャラが売りで、芸能界の先輩たちにも平気でタメ口なのが“芸風”だった。ところが、96年10月にスタートした情報バラエティー番組『発掘!あるある大事典』(フジテレビ)で共演した堺正章と打ち解けるにつれてなれなれしくなり、周囲に『マチャアキはぬるい』などと吹聴してしまった。それが堺の耳に入ると堺が激怒し、ヒロミは04年3月に同番組を降板させられてしまった。後に出演した番組でヒロミは、収録時間外に堺に対して『マチャアキさぁ』と話しかけたところ、鬼の形相でにらまれたことを告白したが、調子に乗りすぎたため“自爆”したようだ」(週刊誌記者)
(引用元:日刊サイゾー)

ヒロミがオーナーを務めるスポーツジムをテレビが取材にきていたこともありましたよね。

そのとき、ヒロミは芸能界にいたときのことを振り返り、

「当時はチョウシにのっていましたよね。タモリさんを呼び捨てしたり・・・ありえない・・・」

と、そのような感じのことを言って猛反省していました。

ずいぶんと丸くなったなぁと思いながら見ていた記憶がありますが、そのようなトラブルがあったからだったんですね。



ところで、あの『カーヴィーダンス』で有名な樫木裕実はヒロミのジムの従業員だったのですね。

『カーヴィーダンス』シリーズのおかげで、ヒロミの会社が赤字だったのが、莫大な利益を得ることに。
ところがその樫木裕実には1円も印税が入らなかったのだとか。

そのせいかはわかりませんが、樫木裕実は独立するそうで。

当然、スタッフやお客さんもそちらに流れていってしまう・・・

そういうワケで芸能界復帰を目論んでいるようですね。

マチャアキ、許してくれるでしょうか・・・
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(情報元:「カリスマトレーナー独立で副業がピンチに!?」ヒロミが本格的に芸能活動を再開する深い理由(日刊サイゾー) - livedoor ニュース


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